2014年2月18日火曜日

2月18日

おはようございます。

時を失ってはいけません。お父様と共に歩んだ皆様の実績が結実を結ぶ時です。

その時に恥ずかしいことになってはいけません。最善を尽くす、これだけではだめです。

-浄化精誠 -コーチングによる家庭教会をやることはすべてを解決出来る。

天一国2年天歴1月19日

今日のみ言葉

     真の愛は、公益性をもつ無形の秩序や、平和や、幸福の根源です。真の愛の本質は、受けようという愛ではなく、人のために、全体のために先に与え、ために生きようという愛です。与えても、与えたということすら記憶せず、絶えず与える愛です。喜んで与える愛です。母親が赤ちゃんを胸に抱いてお乳を飲ませる喜びと愛の心情です。

    子供が父母に孝行して喜びを感じる、そのような犠牲的愛です。神様の人類創造がそうであったように、何ら見返りを期待せず、条件も付けずに与える、絶対、唯一、不変、永遠なる愛の創造です。

 神様の真の愛の主流属性は、絶対、唯一、不変、永遠なものなので、誰でもこの真の愛を率先して実践すれば、神様と同居して共に楽しむことができ、同参権までも享受できるようになるのです。

   皆様、真の愛は、宇宙の源泉であり、宇宙の中心、宇宙の主人を生み出してくれる愛です。真の愛は、神様の根であり、意志と力の象徴でもあります。したがって、真の愛で結ばれると、永遠に一緒にいてもただうれしく、宇宙はもちろん神様までも引っ張ればついてくる愛です。

堕落の末裔である人間がつくった国境の壁、人種の壁、さらには宗教の壁までも、永遠に終わらせる力が、真の愛の価値です。

2014年2月17日月曜日

2月17日


おはようございます。

いい朝ですね。

これからは本気でホームチァーチをしないといけない時を迎えました。

大事なことはみんな(教会長FB基台長区域長)と食口が一つになっていろんなことに共有できること。


浄化精誠、コーチングスタイルになること。


天一国2年天歴1月18日
今日の訓読のみ言

真の愛の人生とは

 神様の人類創造がそうであったように、何ら見返りを期待せず、条件も付けずに与える、絶対、唯一、不変、永遠なる愛の創造です。 

神様の真の愛の主流属性は、絶対、唯一、不変、永遠なものなので、誰でもこの真の愛を率先して実践すれば、神様と同居して共に楽しむことができ、同参権までも享受できるようになるのです。

このように、天国に入るのに絶対に必要な条件が、正に「ために生きる人生」、すなわち真の愛の人生なのです。

 皆様、真の愛は、宇宙の源泉であり、宇宙の中心、宇宙の主人を生み出してくれる愛です。真の愛は、神様の根であり、意志と力の象徴でもあります。
したがって、真の愛で結ばれると、永遠に一緒にいてもただうれしく、宇宙はもちろん神様までも引っ張ればついてくる愛です。堕落の末裔である人間がつくった国境の壁、人種の壁、さらには宗教の壁までも、永遠に終わらせる力が、真の愛の価値です。

 一言で言えば、天国とは、神様の真の愛が充満し、真の愛が軸となって立てられた世界です
真の愛がすべての環境圏の外形であり、内容である世界です。人生の始まりと終わりが真の愛で一貫している世界です。誰もが真の愛によって生まれ、真の愛の中で生き、真の愛の懐に抱かれ、真の愛の軌道に沿って次の世界の霊界に移っていく人生を生きる人たちの世界です。

 天国は、真の愛の空気でいっぱいに満ちている世界です。真の愛を呼吸して暮らす世界です。いつ、どこでも生命が躍動する世界です。構成員のすべてが真なる神様の血縁として因縁を結んでいる世界です。 全世界が私たちの体の細胞のように、不可分の関係で結ばれている所です。神様の本質的愛である真の愛だけが支配する世界です。したがって、神様も、真の愛のために存在されるのです。

2014年2月16日日曜日

2月16日

おはようございます。
新たな出発です。

♪『神はそのひとり子を賜ったほどに、この世を愛してくださった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。』

待ちに待ったTMが私たちの感謝の心、喜びの姿、幸せな結果に会いに母国日本に期待と希望を持っておられます。


天一国2年天歴2年1月17日

今日のみ言葉

 
あなた方は、どのようにして神の息子・娘になりますか。まず、あなた方は神の心を感動させ神の心を引きつけなければなりません。そうすることによって神の息子・娘となれます。神の原理に生きている個人は、どこに行っても原理がその人から離れることがありません。

ポプラの木は、どこへ行ってもポプラの木です。ニューヨークのポプラの木も、ベルベディアのポプラの木も同じです。そのように神の原理に生きる人は、どこに行ってもモデルとして生きます。誰かが「私は父子関係という原理には賛成できない。

自分でもっとすばらしい原理をみつける」と言うならば、私は「どうぞ行って探してください」と言うでしょう。

 聖書で言う「神の国、神の義」は、父子関係によって実現されるということにあなた方は同意しますか。(はい)父子関係という縦的関係を横的関係に言い表わせば、主体と対象の関係になります。私が主体で、私が持っているチョークが対象です。

主体と対象は父子関係を横的関係で表わしたものですから、そのような関係で一つになれば、一片のチョークでもひじょうに貴重になります。この社会において行うすべてのことは、常に主体と対象から成り、この関係で行う行いは意義深く、貴重であり、得る物が大きいのです。

勉強をするときも、勉強自体には何もありません。しかし、あなた方が勉強に対して主体の立場、その中心に立てば、勉強自体も重要なものとなります。本を読む時も、本をいやがるという心情ではなく、この本は自分の対象であるという心情で愛すのです。

 この宇宙のすべてのもの、動物、植物、その他の対象と考えれば、すべてがあなたにとって貴重で意味深くなります。あなたが、この宇宙のすべての関係に対して神の愛で接し、すべての創造物は神から来たと考えれば、すべてが貴重となり、あなたが神の愛によって主体に立てば、どこへ行こうとも、そこには幸福、授受、ハーモニー、喜びがあります。


神様がどんなに一生懸命考えても、それ以上の答えは出ないと私は思います。

2014年2月15日土曜日

2月15日

おはようございます。
基元節一周年も無事に終わりました。

おめでとうございます。感謝します。

天一国2年天歴1月16日

今日のみ言葉

ノアは自分の一身を征服し、自分の家庭を征服するために、百二十年間闘いました。それは簡単なことではありませんでした。百二十年後にこの地を審判するという神様の命令を受けたノアは、「一年が過ぎたから、あと百十九年残っているなあ」と言って待ってはいなかったのです。

神様は、大きなみ旨を抱いて、大きなみ旨に対してくる人の前に、一度約束をされるというのです。(一九・二三七)


勝利しようとすれば、どのようにしなければならないのでしょうか? 

 サタン世界に入っていって打たれなければなりません。ヤコブがサタン世界を代表するラバンの家庭に入っていって、十回もだまされたということは、十回打たれたということと同じだというのです。しかし、ヤコブは天のみ旨の前に立つ時まで、黙々と待ちました。

ノアも同じです。ノアじいさんも、百二十年の間耐えて神様の前に忠誠を尽くしました。神様は百二十年後にこの世を審判することを通告されながら、ノアにアララテ山の頂上に箱舟を造れと命令されました。どうして神様はこのような命令をされたのでしょうか?

 この命令は常識的に見る時に、正常なことではないのです。舟を造ろうとすれば川辺や海辺に造らなければならないのに、どうして山の上に舟を造れと言われたのでしょうか? 
 それは、その時代の数多くの人々、すなわち、全体が反対し得る立場にノアを立てるための作戦でした。その時代の人々の中には、ノアを言葉で審判しない人はいませんでした。

そのような立場に立たなければならないのです。ノアじいさんが、百二十年間箱舟を造るのを見て、老若男女を問わず、狂ったやつだと後ろ指を指し、足で蹴り、ありとあらゆることをしたというのです。

これは、サタンをして、したいことを象徴的であれ、形象的であれ、すべてなすことのできる立場に立てるためでした。



2014年2月13日木曜日

2月14日

おはようございます。
いい朝ですね。はるのような天気です。

天一国2年天歴1月15日

今日のみ言

待望の天一国基元節を迎えて1周年、この日を記念して祝賀する午餐会(昼食会)が、天一国2年1月13日(陽暦2.12)午後1時、行われた。



基元節1周年記念行事で平和世界のビジョンを感じとる

昼食後、祝辞を述べたキム・セデク前外交部大使は、「ずっと以前に海外で外交官として働いているときから、文鮮明・韓鶴子総裁が明確な将来のビジョンを提示しながら、国際社会の中で朝鮮半島の平和と統一のために活動する姿を見て、尊敬の念を抱いててきた」とし、「大韓民国が生んだ偉大な指導者である文鮮明総裁の完璧に近いビジョンだけが平和と統一の新しい時代を作ることができる」と述べた。

ドミシアン・ヌダイゼイエ(Domitien Ndayizeye) ブルンジ前大統領は祝辞で、「今日、私たち夫婦は、天地人真の父母様天宙祝福式に参加する栄光の時を迎えた」とし、「異なる人種、宗教を超えて、世界中のカップルたちと一緒に『一つ神の下の兄弟姉妹』であることを感じた」と感想を伝えた。ブルンジ前大統領は、特別にブルンジの祖先との対話と遠方地域とのコミュニケーション、そして祭りを象徴する彫刻「ロイヤルドラマー」を贈物として奉呈した。

午餐会に続き、この日のフィナーレを飾った祝賀公演はウ・イェジュ嬢のバイオリン演奏、マシュー・ヒルによる「4月の歌」、日本の西東京教区成和学生による忠孝公演「未来に希望を」、プロジェクト美の「美しい国」の歌と舞踊など、公演が繰り広げられた。参加者は、祝賀公演を通して、天一国基元節1周年の意義を再確認した後、徳野英治日本会長の先唱で億万歳三唱をして祝賀午餐会を終えた。


天一国実体化を決意する場

 天一国基元節1周年を記念して、全世界の大陸から、さまざまな贈り物が奉呈されたが、この日の祝賀午餐会では、時間の都合上、韓国、日本、米国の3カ国の代表が贈り物を贈呈した。その他の礼物は映像で紹介された。

続いて真の父母様の特別功労賞授賞で韓国代表ソル・ヨンス会長と日本を代表して堀教区長など摂理10カ国と大陸から選ばれた10人の代表が壇上に登って真の父母様が直接与えられる功労賞を受賞した。

この日、ユ・ギョンソク韓国会長は歓迎の辞の中で「平和の理想世界、天一国実体化を完成させなければならない使命が私たちに残っている」とし「天一国基元節1周年を迎え、真の父母様の明確な平和世界のビジョンを中心に、天一国実体化のために決意する場にしてほしい」と呼びかけた。

勝利提案をした、トーマス・ウォルシュ天宙平和連合世界会長は、「真の父母様に感謝します。愛しています」を叫んだ後、 「天一国基元節1周年を記念するこの時、真の父母様の真の愛を中心とした天一国実体化のための私たちの使命を、必ず勝利することを決意しよう」と提案した。続いて午餐の時間に、アゼルバイジャンの女性指導者とワシントン•タイムズ代表の礼物贈呈をはじめ、国内外のVIPを紹介した。

また、「希望に満ちた新しい国、天一国」というタイトルの映像上映を通して、天地人真の父母様の生涯と業績を紹介した。

2014年2月11日火曜日

2月11日

おはようございます。

いい朝ですね。
気温は少し冷たいですが心は暖かい一日に慣れますよう。

いよいよ基元節まで一日になります。

今日は最高の精誠を尽くして天の前にいい報告ができるように頑張りましょう!

昨日まで多くの方が特別精誠路程に同参してくださいまして後少しです。
感謝します。私たちは

-ごめんなさい。
-許してください。
 -ありがとうございます。
-愛しています。

いつも心掛けるようにしましょう。

天一国2年天歴1月12日

今日のみ言葉

    なぜ怨讐を愛さなければ私たちの道を越えていくことができないのか説明します。

これは原理の本にはありませんが、とても重要なことなので知っておかなければなりません。
堕落した天使長が神様を讒訴しても、神様であられるがゆえに、たとえ天使長は堕落したとしても神様が立てられた法度を遵守せざるを得ないのです。

神様は絶対者であられます。それゆえ天使長が堕落したとしても、神様は被造物を御自身の立てられた法則、規則に従って主管せざるを得ません。

これは、神様が堕落以前の天使長になさろうとされたことが何であろうと、堕落したのちもそうせざるを得ないということを意味します。それゆえ天使長は神様に「神様、あなたは私を完成期まで、完成期ののちまでも愛されることになっています」というのです。

 アダムになろうとすれば、三人の天使長を治めなければなりません。天使長は絶対服従しなければなりません。絶対服従して絶対に愛さなければならないのです。

神様に絶対順従せず、絶対服従できないサタンは、絶対服従すべき天理原則が残っている限り、原理原則が残っている限り、その原理原則をサタンの勝手にすることはできません。その原理原則に順応するしかないということをサタン自身が知っています。

神様が全知全能であっても原理原則に反すれば除去されるのです。大統領でも憲法を通してこそ行使できるのと同じです。憲法になければ大統領も勝手にできないようになっています。

神様は神様の神秘的な創造力を活用して、サタンを屈服させるのではありません。自然屈服です

2014年2月10日月曜日

2月10日

おはようございます。

昨日は総動員特別礼拝が行われ多くの方が参加してくださいましてありがとうございました。
今日は特別精誠路程の最終日ですので最善を尽くして基元節を迎えましょう。

天一国2年天歴1月11日

今日のみ言葉

天国とはどのような所でしょうか。サタンを屈服した所です。自身を屈服した所ではありません。自体だけを屈服した所ではありません。

堕落した世界圏、習慣的な環境圏、あるいは常習化した所には、天国は臨むことができません。この常習化された環境を、サタンが凝り固まって支配しているために、サタンがここに寓居しているために、このサタンの環境を克服してしまってこそ、天国が来るのです。天国は、サタン世界の内容と相反する所で成されます。

もし、そのようでなかったら、天国に成り得ません。
 天国という名前がついていても、それは環境をたぶらかすためのトリックにしかならないのです。

 天国という概念は、サタンを屈服した場所で、サタンが相対することができる一切の要因を否定した場所で、否定するだけでなく清算した場所で、成立することができます。

サタンの否定的与件が残っている、歴史的な遺物であるとか、生活のすべての内容を否定して清算した基盤で、天国が肯定され得るのであって、それを残しては、天国の内容を提示することはできないのです。天国は、このように高貴なものです。

 絶対的基準の前に一致し得るものが天国だといいますが、我々が描く天国の概念は、あまりにも混み入っています。あまりにも邪となった立場で、天国を待ち望んでいます。


このような生活環境で、絶対的な信仰基準をもって克服するところから天国が始まるのは間違いありませんが、それだけでは天国は決定され得ません。


その基盤で、数千年間神様を苦労させ、数多くの人類をもてあそんだサタンを克服してこそ、天国が繰り広げられるのです。

2014年2月9日日曜日

2月9日

おはようございます。今日はもっとも重要な一日です。

一期一会の言葉のように出会いを大事にしましょう。

天一国2年天歴1月10日

今日のみ言葉

『あなたの宝のある所には、心もあるからである』

統一原理
『原理を離れた自由はない 責任のない自由はない 実績のない自由はない』

価値のあるところに生命の意味があります 人間は誰とも価値と意味があるところに関心をし、集中し、いのちまでも投入します


一番貴い価値のあることは天の摂理です 。

□責任をすべて果たせなければ、死後、その後孫たちが墓を掘り返すであろう。神様の栄光の園にサタンの前に倒れた者を置いておけるか。

□勝利は戦わずにあり得ない。死ぬか生きるかという闘いの末に勝利は決定されるのである。

□我々に与えられた使命が大きいほど、その使命に比例し試練と闘争も大きいだろう。試練と闘争を恐れる者には使命を授けることができない。

2014年2月8日土曜日

2月8日

おはようございます。

いままでなかった大雪です。
一日中降るかな。

明日記念総動員復興礼拝がありますので参加してください。

天一国2年天歴1月9日

今日のみ言葉

平和神経
 神様の血統の中には、真の愛の種が入っていて、真の生命の体が生きています。したがって、この血統と連結されれば、神様が理想とされた理想人間、すなわち人格完成も可能であり、理想家庭も生まれるのであり、さらには神様の祖国、理想国家も出現するのです。 

平和理想世界王国は、このように創建されるのです。血統の重要性は、いくら強調してもしすぎることはないということを、皆さんも肝に銘じなければなりません。

 教会は、言うまでもなく非営利組織の一つですから、ドラッカー博士の提示する5つの質問を、一つ一つ我が身に照らして考えながら読むことができます。

①われわれのミッションは何か?
②われわれの顧客は誰か?
③顧客にとっての価値は何か?
④われわれにとって成果は何か?
⑤われわれの計画は何か?

それぞれの質問はとてもシンプルなのですが、大体物事はシンプルなものほど難しいものです。
一つの質問にも、答えるのは決して容易ではありません。②と③の質問について、少し考えてみます。

かつて、フォードの役員の一人は、「顧客のために運営しなければ、我々の車も運転されない」と言いました。

当然といえば、当然です。
自動車会社がいくら一生懸命に車を生産しても、誰も買ってくれる人がいなければ、その車はガラクタに等しく、利益を上げることもできません。

自動車会社にとっての顧客は誰か?その顧客は、一体何を欲しているか?それを的確に把握しなければなりません。

この時、特に、顧客のニーズを把握するのに、「ニーズは顧客自身に問わねばならない。『これだろう』と勝手に想像してはならない。そして、顧客はみな正しいとする」と、ドラッカーは言っています。

我々は往々にして、

「顧客が欲しがっているのは、こういうものだろう」
と自分で勝手に決めつけた土台でサービスを提供しようとするものです。

教会にとっての顧客は、第一に、伝道されてくるゲストだと言えるでしょう。
しかし、その人たちは一体何を期待して教会に来るのか?それを教会側が勝手に想像してはならないというのです。

彼らのニーズは彼ら自身に尋ねてみなければならないし、彼らの回答は必ず正しいとしなければならない。

教会は、
「ゲストというものは、み言葉が必要だ。それを通して、より幸福な家庭を作れるようにしてあげなければならない」と考えます。

ところが、ただ原理講義をしてもしっくりしません。
あまり理解できていないとみると、噛み砕いてさらに説明しようと試みます。

2014年2月7日金曜日

2月7日

おはようございます。

最近は、子女教育についての様々な本が出ています。その多くは、「親が変わらないといけない」とか、「親が問題」などと書かれています。

そういった内容を読むと、親としてはなかなかつらいものがありますね。しかし、わが子に関することですから、「子供のためならば」と思って決意するわけです。さて、では親はどのように変わったらよいのでしょうか。

み旨にも言える内容でしょう。

天一国2年天歴1月8日

今日のみ言

【世界の指導者の前進大会

「意味のあるところには必ず道がある」という確信を持っていきましょう。文鮮明総裁の強い意志で創始された勝共運動のために、日本は救われました。

「世界平和は家庭から」という強力なメッセージを奉じて日本は再生の道を歩み始めました

朝鮮半島の統一なく、アジアと世界の平和はありえないので、これのために、日本が担うべき役割を模索しながら、これを実行に移したいと思います。

何よりも韓国と日本が結束しないと希望の道は決して開かないことです。各自が自分の国を担当ながらも、アジアと世界を眺める広い視野を持って、韓半島の統一と東北アジアの平和実現のために前進していきましょう。

ありがとうございます。