2015年11月12日木曜日

11月12日

メシヤは、堕落圏とは関係がありません。本然の愛の主体型として来られるので、堕落圏とは関係がないというのです。エデンの園の神様の息子、娘が堕落と関係がなかったのと同じく、本然の息子として生まれました。

天一国3年天暦10月1日
今日の訓読み言
(天聖經1244p 31)
「子女の日」を迎えるためには、過ちを犯した子女が、過ちを正すことができる起源において神様と一つになるようにしなければなりません。誤った子女の行動によって神様を失ってしまったことを正すことができる息子、娘が出てきて、「子女の日」を立てることによって、神様を探しださなければならないというのです。
神様を探し出せば、神様が栄光の場に進み出て喜ばれます。神様が喜ばれるので、息子、娘も喜び、万物も喜ぶのです。
[今日考える]
子女の日の価値に対して話してみましょう。
◯士気を失うな。自信のないところに前進があるはずがない。自ら士気を呼び起こして、ことをなしていきなさい。神は意欲がないところには協助なさらない。

赦し
愛し
感謝して、
一つになる。
☆疎通と共有、笑顔で感謝
今日も、絶対いいことあるよ!

2015年11月11日水曜日

11月11日

神様に侍るにおいては、言葉だけではいけません。どれだけ精誠が込められた心を抱いてお父様に待ったのかというのが問題です。私たちの五官を通じて感じるすべての感覚は、私たちの感情に直結します。そのような五官を通して、どれほどお父様を愛し、どれほどお父様の貴い価値を悟り、どれほどお父様の神聖さを慕って賛美することができるのかということが問題なのです。

天一国3年天暦9月30日
今日の訓読み言
(天聖經1254p 7)
み旨がなければ、先生は、お母様と出会うことは出来ません。み旨がそのようになっているので、出会ったのです。お母様になる人は、二十代を超えてはいけません。本来は18歳を1日でも過ぎてはいけません。エバが16歳を1日でも過ぎてはいけません。エバが16歳で堕落したので、三年を経て、19歳まで連結されるのです。
[今日考える]
み旨は神様の予定によって動くんです。
なぜそうでしょうか?
◯目を覚ますときに見るもの考えること、すべてを神様と結びつけなさい。そうでなければ悔い改めなさい。最初の言葉は神様のために捧げなさい。
◯疎通と共有、
笑顔で感謝。今日も、絶対いいことあるよ!

2015年11月10日火曜日

11月10日

みついて泣き叫んで生きていかなければならない立場にあるということです。皆さんが祈祷するとき、イエス様の名によって祈祷するでしょう?そのように、イエス様という名詞に縛られて生きるという事実は哀れなことなのです。それゆえ、私たちにとっての希望は何かというと​​、イエス様の理念をもって祈祷することではなく、イエス様の実体を探さなければならないということです。

天一国3年天暦9月29日
今日の訓読み言
(天聖經905p 12)
    人間は、真の愛の根本を悟って、神様のみ前に真の愛をお返ししなければなりません。真の父母様を通して、祝福の基準を経て重生し、聖別された者だけが、神様の真の子女として登場することができます。したがって、祝福の過程を通過しなかった人は、最初の実の資格がないのです。
[今日考える]
神様の真の愛の根本は何か考えてください。
◯愛と善は全体のものである。天地創造は神がもっておられる最高の善と幸福を分け与えるためである。ゆえに、愛が多いところ、善なるところ、幸福なるところに人は引っ張られていく。
◯笑顔で感謝、今日も、絶対いいことあるよ!

2015年11月9日月曜日

11月9日

統一教会では、祈祷するとき、「イエス様の御名によってお祈りいたします」と言いません。片方だけなので嫌だというのです。それで「真のご父母様の御名によってお祈りいたします」と祈祷します。

天一国3年天暦9月29日
今日の訓読み言
(天聖經86p30)
.神様は、神様と人間が主体と対象として縦的な愛の関係を完成することだけを目標とされたのではありませんでした。縦的な愛を完成して、アダムとエバの横的な愛の結実をもたらそうとされました。その瞬間が、正に内的父母であられる神様が、外的父母であるアダムとエバと完全一体となるために臨在される愛の理想成就の瞬間です。無形の父母であられる神様が、アダムとエバの形状をまとって有形世界に永存する父母になるのです。この時、アダムとエバは真の父母、真の先祖になるのです。
[今日考える]
神様はアダムエバを通じて有形世界を永存する理由は?
◯我々食口は教会の看板であり、神様の看板である。礼拝時間はサタンの鎖を切って神の世界に導いてくるための戦いの時間である。生命を復活させるために誠を尽くす深刻な時間であるので絶対に礼拝時間を破ってはいけない。礼拝時間に怠けると恵みを奪われてしまう。
◯笑顔で感謝、今日も絶対いいことあるよ!

2015年11月8日日曜日

11月8日

今はたとえ羊の群れを追い回すとしても、いつかは羊の群れを追うように、イスラエル民族を率いてカナンの地に入っていこうという思いを忘れなかったモーセでした。ソドムとゴモラの人々が知らない中で彼らのために切に求めたアブラハムのように、モーセは食べても食べられなくても、寝ても覚めても民族のために心配して精誠を尽くしてイスラエル民族のために祈祷しました。
天一国3年天暦9月27日
今日の訓読み言
(天聖經87p31)
神様が天地を創造されるときには、復帰は必要ありませんでした。神様が創造本来の世界でアダムを中心として願ったことは、今日、復帰すべき世の中で待ち望む願いとは本質的に違います。アダムとエバを創造したすべての願いは、何よりもまず神様御自身を顕現させることでした。言い換えれば、アダムとエバを通して神様の内的な要素を外的実体として展開させ神様が願われる偉大な希望と人間の願いが一致した一時を迎えることを願われたのです。
[今日考える]
神様は子女である人間を通じて成長、完成して行くんですが神様が成長するという意味をしてますか?
◯人格者とは、自分のことを早く済ませて、他人のことをまず考える人のことをいうのである。仕事をたくさんやって話が少なければ勝利し、仕事をやらないで話が多い人は失敗する。
◯笑顔で感謝
今日も絶対いいことあるよ!

2015年11月7日土曜日

11月7日

イエス様はゲッセマネの園で夜を明かして祈祷しました。「わが父よ、もしできることでしたらどうか、この杯をわたしから過ぎ去らせてください。しかし、わたしの思いのままにではなく、みこころのままになさってください」と言って祈祷しました。それは「この地上にあなたが私を送られたのはお父様の基準を立てるためであり、私が生まれたのは息子の基準を立てるためでした。しかし、お父様の基準を立てていない立場でこのように挫折するわけにはいきません」という意味でした。それがイエス様の心情であったことを知らなければなりません。天地が崩れるようなことがあったとしても、お父様のみ旨に背くことはできなかったのです。

天一国3年天暦9月26日
今日の訓読み言
(天聖經918p 12)
     神様のみ旨の前に召された責任者として、召命的責任をまとうしなければなりません。韓国人は韓国の人としての召命、世界的メシヤとしての召命があります。「召」の字は、命令の呼びかけを意味します。軍隊の出動命令と同じです。召命的使命を全うしなければならないのです。
[今日考える]
あなたはいつ召命されたと感じていますか?
◯み旨は我々のすべての幸福の要素であり、我々の誇りであり、我々の権威であり、我々の知識ともなる。人は生まれてそのまま死んでいけるけれども、み旨は、そのままで消え去ることはできない。必ず身を結び、結末をつけなければならない。
◯疎通と共有、笑顔で感謝
今日も、絶対いいことあるよ!

2015年11月6日金曜日

11月6日

み旨の道を歩むとき、愛を骨として行く人は天地が保護することでしょう。一人でどこかにいるからといって落胆してはなりません。監獄にいるからといって敗者ではありません。私が監獄に入った​​からといって、「お父様、あなたの愛する息子が監獄に入ったので、恨みを晴らしてください」とは言いませんでした。

天一国3年天暦9月25日
今日の訓読み言
(天聖經86p28)
内的な性相は、あらゆる根源的な面において外的な形状と一致することもでき、通じることもできる関係があります。ですから、人が生まれて育つその過程は、見えない無形の神様が実体を見るためのものだったのです。ですから、自分の内的なあらゆる存在が表現されるので、愛さざるを得ないというのです。それが「私」です。「私」が現れた実体です。無形の実体が有形の実体として展開される以上、そこにすべてを投入しなければなりません。
[今日考える]
神様が人間にすべて投入した理由はなんですか?
◯み旨は我々のすべての幸福の要素であり、我々の誇りであり、我々の権威であり、我々の知識ともなる。人は生まれてそのまま死んでいけるけれども、み旨は、そのままで消え去ることはできない。必ず身を結び、結末をつけなければならない。
◯笑顔で感謝
今日も絶対いいことあるよ!

2015年11月5日木曜日

11月5日

今日私​​たちにとって恨めしいこととは何ですか。イエス様のみ言にしがみついて泣き叫んで生きていかなければならない立場にあるということです。皆さんが祈祷するとき、イエス様の名によって祈祷するでしょう?そのように、イエス様という名詞に縛られて生きるという事実は哀れなことなのです。それゆえ、私たちにとっての希望は何かというと、イエス様の理念をもって祈祷することではなく、イエス様の実体を探さなければならないということです。

天一国3年天暦9月24日
今日の訓読み言
(天聖經86p27)
   神様が創造主として、歴史的で内情的な原則を中心として、存在の起源から今まで成長した過程を、実体的に展開してきたのがアダムとエバの創造過程です。それでは、どこから連結されるのでしょうか。細胞が一つになって大きくなるのと同様に、赤ん坊が十カ月間の成長過程を経て、男性と女性の形態に分かれていくのと同じではないかというのです。そうでなければ、生命の遺伝をどのように展開させるのかという論理に対して、解釈する方法がありません。言い換えれば、主体には相対圏が必要だということです。統一教会の言葉で言えば、性相には形状が必要だということなのです。
[今日考える]
主体の前に相対が必要ですがその理由を話してください。
◯私に押し迫るすべての苦難と試練は、それを通じて神様の過去の日々を正しく体恤させるためである。ゆえに苦難が押し迫るときには喜んで感謝しなければならない。それはすなわち、神様が私を愛してくださっている証拠である。

・愛し、
・赦し、
・感謝して、
・ひとつになる。
疎通と共有、笑顔で感謝
今日も、絶対いいことあるよ!

2015年11月4日水曜日

11月4日

  祈祷するときは温と血の汗を流さなければなりません。その祈祷は根と同じであり、その涙と
​​
血の汗は咲く花と同じだというのです。イエス様もゲッセマネの園で血の汗を流しながら祈祷されたでしょう。そのような深い祈祷をしなければなりません。十分祈祷ではないのです。一時間、二時間、十時間、二十四時間を祈祷しなければならないのです。

天一国3年天暦9月23日
今日の訓読み言
(天聖經85p26)
神様の創造過程を見ると、最初に極めて小さいものを造るその動機から相対的観念を持ち、目的を具現したその目的体に新しい動機を加え、より大きなものに発展させてきました。そうして、その段階を高めて目的に動機を加え、相対的観念を加えて目的を具現し、またその目的が動機となり、だんだんと次元を高めて人間まで創造してきたのです。
[今日考える]
神様の創造は小さなことけら大きいことをするようになったことに対して話してみましょう。
◯今日も絶対いいことあるよ!

2015年11月3日火曜日

11月3日

 天一
​​
国の「天」というのは、二人です。天一国は、二人が一つとなった国です。主体と対象が一つとなった国、個人の心と体が一つとなった国、父と子が一つとなった国、夫と妻が一つとなった国、兄と弟が一つとなった国なのです。いつでも二人が愛で一つとならなければなりません。

天一国3年9月22日
今日の訓読み言
(天聖經85p25)
    神様の創造過程を中心として見てみると、三段階の原則があります。先に神様の考えがあり、その次に心を通してその考えを現し、その次にそれが実現します。そのような三段階を経て創造物が形成されたのです。もちろん、み言を実践するに当たっても、心だけではできません。そこでも、やはり神様を中心として神様の心と神様の体が一つにならなければなりません。そうして「このようになれ。このように創造されるのだ」と言うとき、初めて創造が実現するのです。
[今日考える]
神様の三段階創造に対して話してみましょう。
伝道の任地では、その町民を全部集め、その町に生きていた霊人たちを全部集めて、その町のための忠誠大会を自信をもってやることのできる、信念と生活姿勢をもって歩まねばならない。
◯笑顔で感謝
今日も絶対いいことあるよ!

2015年11月2日月曜日

11月2日

日私たち人類の先祖は一つです。それでは、私たち人類始祖の祖国はどこでしょうか? 聖書を見
​​
ると、神様がそのことについて直接語られています。私たちの始祖が持っていた祖国は、神様がおられた所です。神様と共にある所です。では、その神様と共にある国とはどんな国なのでしょうか? それは地球星という国です。地球星という国であるということを知らなければなりません。結局、その地球星とは、未来の子孫たちが持つべき一つの祖国の地だったのです。

天一国3年天暦9月21日
今日の訓読み言
(天聖經85p24)
    神様は、天地を創造されるときに、万物を造られ、人を神様の対象として造られました。対象として造られたのですが、授け受けする授受作用原則が天地の作用として、運動法則になっているので、すべてを完全に与えるまでは戻ってきません。これが原則です。妻が夫を完全に愛そうとすれば、夫から完全に愛されたというその日になってこそ、「夫を本当に愛そう」、このようになるのです。完全に愛されるようになるときに、完全に与え始めるのです。それが天地の原則です。主体から完全に受けてこそ、完全に返すのです。それを受ける前に返し始めれば、完全なものは戻ってきません。それが愛を中心とした授受作用、原理原則を中心とした宇宙の原則です。
[今日考える]
完全な所に完全なものを創れると意味に対してはどう思いますか?
今日まで、
天国に入ることを願った人は多かったが、
天国を責任をもって
建てようとする人はいなかった。
我々は、天国の理念をもち、食べたり着たり飲んだりする、その何よりもその国を先に考えなければならない。
◯疎通と共有、笑顔で感謝今日まで、
今日も、絶対いいことあるよ!

2015年11月1日日曜日

11月1日

私たち人類の先祖は一つです。それでは、私たち人類始祖の祖国はどこでしょうか? 聖書を見ると、神様がそのことについて直接語られています。私たちの始祖が持っていた祖国は、神様がおられた所です。神様と共にある所です。では、その神様と共にある国とはどんな国なのでしょうか? それは地球星という国です。地球星という国であるということを知らなければなりません。結局、その地球星とは、未来の子孫たちが持つべき一つの祖国の地だったのです。

天一国3年天暦9月20日
今日の訓読み言
(天聖經84p23)
人間の生活の中で、なめに生きる真の愛があらゆる相関関係の基本ですが、これは父母の真の愛を動機として体恤するものです。神様の真の愛を根とした父母の真の愛は、人間の個体を完成させるようになります。完成した個体が真の愛の理想的な夫婦となった家庭において、彼らの子女に真の愛を伝授するようになるのが創造の秩序です。地上の理想世界は、完全な一人から、真の愛による家庭、社会、国家、世界に拡大していきます。現在の世界は、このような理想世界とは、その出発を異にした世界です。神様の創造原則のうち、最も貴い真の愛の秩序から人間が離れた、堕落の結果が拡大してきた世界です。神様の創造秩序を度外視したまま、人為的な組織形態や法則、秩序だけを重視する現在の世界は、理想的な個人、家庭、そして民族を養成することはできません。
[今日考える]
生活のすべてに関係している神様の真の愛に対して話してみましょう。
神様は一時と一人の方と一つの仕事のために六千年間み業をなしてこられた。ゆえに、この一人の方がなさる仕事と一時を裏切る者は六千年を裏切る者であり、反対に忠誠をもって迎える者は六千年の不変の忠臣として認定される。忠臣は六千年の恵沢を一身に浴びるであろうし、裏切り者は累積された罰を一身に受けるのである。
◯疎通と共有、笑顔で感謝
今日も絶対いいことあるよ!

2015年10月31日土曜日

10月31日

 体恤信仰においていちばん重要なことは何でしょうか。それは主体と対象の関係です。神様はいつも主体であると思い、「私を愛される神様なので、私のことを傍観することはできない。私と共にあられる」ということを感じなければなりません。そのように、祈祷に先立って感謝することのできる生活をするようになるとき、神様が共にあられるのです。最初はそれが分かりま
​​
せんが、ある段階に入ると感じるようになるのです。


天一国3年天暦9月19日
今日の訓読み言
(天聖經84p 22)
    聖書を見ると、天地を創造したことが簡単に述べられています。み言によって天地万物を創造したというのです。「おい、何々」と呼べば、「はい」と言って現れたというのです。「星よ、生まれよ」と言うと星が生じ、「地球星よ、生まれよ」と言うと生じたということになっています。しかし、ここにおいては、無限な秩序と法度に従って前進するという原則を継承させ、小さなものから大きなものへと発展させてきたのです。
[今日考える]
み言で天地万物を創造したということをどのようなことけら分かりますか。
◯み旨の道 ‏
我々食口は教会の看板であり、神様の看板である。礼拝時間はサタンの鎖を切って神の世界に導いてくるための戦いの時間である。生命を復活させるために誠を尽くす深刻な時間であるので絶対に礼拝時間を破ってはいけない。礼拝時間に怠けると恵みを奪われてしまう。
◯愛し
    赦し
    感謝して
    ひとつになる。
◯疎通と共有
笑顔で感謝、今日も絶対いいことあるよ!

2015年10月30日金曜日

10月30日

祝福家庭は家庭を中心として家庭的メシア、氏族的メシア、国家的メシア、世界的メシアがいることによって新しくジャルジンの教育を受けるその基地に来て天国へ行くことのできるチケット
​​
をくれるのです。皆さんに写真を撮ってあげます。この人たちは間違いなく先生の歴史的先祖の隊列に参加させます。その写真がなくてはならないのです。問題になります。

天一国3年天暦9月18日
今日の訓読み言
(天聖經511p2)
結婚は、神様の姿に似るためにします。神様は、二性性相としていらっしゃるお方であり、各一性が合体した一体的な存在であり、その神様の分性的な人格自体が男性と女性なので、彼らが合性一体化して種のようになり、神様の本性の位置に帰らなければならないのです。
[今日考える]
神様に似るために結婚をするということをどのように思いますか?
◯神が自ら僕の立場で涙を流し、神が自ら子女の立場で涙を流し、神が自ら父母の立場で涙を流しておられる事情を知って、その恨みを解くために至誠を尽くしなさい。

愛し、
赦し、
感謝して
ひとつになる。
笑顔で感謝
今日も、絶対いいことあるよ!

2015年10月29日木曜日

10月29日

「神様は、決して不公平な方ではありません。あなたがたが、神様のために熱心に働いてきたことや、クリスチャンの同胞に、ずっと援助の手を差し伸べてきた愛を、決してお忘れにはなりません。」(ヘブル人への手紙‬ ‭6:10‬ ‭)

み旨の道 
神の国に入籍しようとすれば、神の愛を受けることのできる人にならなければならない。言い換えれば、蕩減の道と責任分担を果たして原理的な条件を完全に備えていなければならない。

天一国3年天暦9月17日
今日の訓読み言
(天聖經830p4)
生活の中で、どんな立場で天と同行するかという評価の基準を育てる生活が統一教会の信仰生活です。これが皆さんがあの世に行ったとき、財産になり、今後、新しい世代が歴史の主人公になるのか、あるいは落伍者なるのかを決める境界線になるのです。
[今日考える]
あなたはどのようなとき神様と一緒だと感じますか?
個性真理体として認められるためには、
家庭の中でいかに実感するかが大切。
第一に、自分はここにいるべき存在だ。
第二に、周りの家族は、自分の存在を喜んでいてくれる。
第三に、自分の存在が家族に幸福をもたらしている。
第四に、私は自分が好きだ。
第五に、自分を愛してくれる人がいる。

◯愛し
赦し
感謝して
ひとつになる。
笑顔で感謝!
今日も絶対いいことあるよ!

2015年10月28日水曜日

10月28日

 神様が果たして分離できると思いますか?
神様の中には父である神様と母である神様がおられます。完全に一つです。
一つの体です。
​​

私達もそのような神様に似なければなりません
男として独り 女として独りではだめなのです。
すると天国に行く資格がありません。
一つになった夫と妻だけが天国にいけます
なので私達が地上で生きる時から準備しなければなりません そうですか?
私達が成していかねばならない部分です。

天一国3年天暦9月16日
今日の訓読み言
(天聖經890p21)
祝福家庭が神様を中心とした生活、み旨を中心とした生活をしたでしょうか。できませんでした。自分を中心とする生活をしました。あらゆる生活の動機も目的も、み旨と神様であってこそ、そこに愛の園がつくられるのです。そうして、神様を主体とし、私たちは相対となって、与え合うことができなければなりません。そのようになれば、そこに神様の愛が介入するのです。
[今日考える]
神様を中心とした生活はどのような生活でしょうか?
◯神様の摂理について案じないでください。
何の心配も要りません。
私達が心配する部分は
私達個々人の責任分野です。
まず、夫と妻の統一2番目に伝道です

2015年10月27日火曜日

10月27日

 神様が恨を抱き、真の父母が恨を抱き、天使世界を抱き、その次にはイエス様を中心とした数多くの宗教人が恨を抱き、善君(善なる君主)を中心とした忠臣たちが恨を抱き、善男善女たちが、あるいは烈女たちが恨を抱いているのです。そうではないでしょうか。自分たちがその国の忠臣となり、善君になったとしても、それが流れに流れて、天のみ旨と連結される民族になれなかったので、みな恨を抱いているのです。
天一国3年天暦9月15日
今日の訓
​​
読み言
(天聖經1084p 11)
家庭は、この世界に平和の王宮を建てるたの訓練道場です。真の愛の中心として、ために生きる妻が不倫の中心として、永遠の愛の道をいくための夫婦として子女は、息子、娘としてのことなや責任を果たさなければなりません。子女たちの家庭は、平和の基地だというのです。
[今日考える]
私たちは家庭で何をするべきでしょう?

◯笑顔で感謝
今日も絶対いいことあるよ!

2015年10月26日月曜日

10月26日

 神様が寝ることも休むこともせず、果てしない循環の道を解放するためにずっと精魂を込めておられ
​​
るように、私たちも精魂を込めなければなりません。小さな韓国の一人として、天地を代身をしたそのお父様の胸中に入っていこうと精誠を込める限りなく限りない精誠を込めても何千万分の一にしかならないということを考えれば、精誠をもっと込めて恩恵が来れば来るほど後退するのでなく、もっともっと精誠を込めたい心、その心が貴いのです。

天一国3年天暦9月14日
今日の訓読み言
(天聖經83p17)
   聖書では、神様は全知全能なので、言葉一つで、「このような天地になれ」と言ってそうなったとあります。しかし、そのようにはなっていないのです。神様は、あらゆるものを投入したというのです。もっている力をすべて投入しました。もっている愛の力をすべて投入して、未来に、御自身の愛する息子、娘、御自身の愛する家庭のための贈り物として万物を造ったというのです。
[今日考える]
神様の子女に対する心情の世界を感じる1日にしましょう。
二性性相の主体としていらっしゃるために自体内で愛するといいますが、思考では「男性的主体の位置だ、女性的対象だ」といって愛を感じることができるのかもしれませんが、男性と女性が分立された立場では刺激的な衝撃を感じることができないというのです。
◯笑顔で感謝!
今日も絶対いいことあるよ!

2015年10月25日日曜日

10月25日

 皆が
​​
、家庭では孝子、国家では忠臣、世界では聖人、天宙では聖子の道理を果たさなければなりません。生きている間に五官ではなく十官をもって、自分が暮らしているこの地を聖なる地として築いていかなければならないのが、祝福の中心家庭の果たすべき責任です。それは喜ばしい言葉ですか、難しい言葉ですか?それを難しい言葉だと考えること自体が、恥ずかしいことです。

天一国3年天暦9月13日
今日の訓読み言
(天聖經83p16)
    真なる神様は、相対を造るときに、完全投入することによって、より価値のある理想的な完全形を展開したのです。神様は、アダムとエバを造れば、アダムとエバのために生きようとするのです。神様のためではありません。自分のためにいた時から、相対のために生きる時へと展開していくのです。理想的存在というものは、自分を中心とはしません。理想的存在は、他のために生きるところに、対象のために生きるところに存在します。この原則が宇宙の根本です。
[今日考える]
理想的存在は他のために生きることです。
意味を考えてください。
「原理」で見ると、神様は二性性相の中和的主体です。主体というものは、何を中心として成立するのですか。愛を中心として成立します。
◯笑顔で感謝
今日も、絶対いいことあるよ!

2015年10月24日土曜日

10月24日

 祈祷は、神様と対話をすることです。ですから、特別な場所に座って祈祷するよりも、日常の生活の中で、天とともに同化することができる時間をもたなければなりません。
​​
そのような時間が祈祷の時間となりうるのです。このように見るならば、言葉でする祈祷よりは、歌でする祈祷のほうが感動的です。そのような祈祷を通して、自分自身が神秘境に引き込まれていくのを体験することができます。(二七〇-一七、一九九五・五・三)



天一国3年天暦9月12日
今日の訓読み言
(天聖經82p15)
    父母は愛する子女に対して、全体を投入しようとします。神様と同じです。神様は、神様のために投入したのではありません。神様のために存在するのではなく、相対のために存在しようという、相対のための神様の位置に立とうというのです。神様が神様のために存在しようといえば、それは真の愛ではありません。自分をすべて子女に投入して、その子女と共にいようとするところにおいて、愛と生命と希望が成り立ちます。結局、真の愛と真の生命と真の希望をもったそのお方が最初に人間に与えたいと思うのは、真の愛と真の生命と真の希望です。それを与えるときに、自分の立場で与えたのではなく、相手の立場に立って与えたというのです。
[今日考える]
私は神様の真の希望になっているか?
◯笑顔で感謝
今日も絶対いいことあるよ!

2015年10月23日金曜日

10月23日

家庭教会のための祈り
天のお父様、あなたは私たちの親です。
そして私
​​
たちはあなたの子供です。
今、あなたの子供である私たちが、
家庭教会のために氏族のメシヤとして出かけますから、どうぞ天使を遣わして私たちを助けてください。真の父母が条件を立てられましたので、霊界においてはもはやすべての障壁はなくなりました。

天一国3年天暦9月11日
今日の訓読み言
(天聖經81p 10)
  存在と生命のうち、どちらが先でしょうか。哲学というものは、存在から始めるようになります。初めから生命を扱えません。それでは、生命はどこから出てくるのでしょうか。生命は独りで自ら出てくるのではなく、父母の愛から出てきます。生命の世界と愛の世界は、神様が管理する世界です。それ以下のものを扱ってきたのが哲学思想です。ですから、存在よりも生命が先です。存在を動かすのは生命です。生命を動かすのは何でしょうか。愛だけが生命を動かすことができます。愛によって出発したので、愛の関係に従って動き、愛の結果を訪ねていくのが生命の行く道です。このように、情緒的な問題が宇宙創造の根本です。
[今日考える]
神様の主菅する宇宙創造の根源とは?
私の基本的な哲学は、生きているすべての人々に対して負債を負わないことです。私は少なくとも同等か、もしできれば私に与えられた以上のものを返しますが、負債を負うことはありません。私は何かを返すことなく、人々から何かを受け取ることを願いません。
◯笑顔で感謝
今日も、絶対いいことあるよ!

2015年10月22日木曜日

10月22日

一人ですることは難しいですから、四人が兄弟のようになって活動しなければなりません。四人兄弟のようになって活動しなければなりません。東だとか西だとか南だとか北だとか、その中でどの方向が先に撃破されるのかという問題を中心として、重点的に教育するのです。

天一国3年天暦9月10日
今日の訓読み言
(天聖經82 p13)
 神様が創造するときに、神様のみ旨がありました。神様の考えがありました。神様の考えとともに計画がありました。人間を創造して、これこれこのような人間世界を造ろうという、本来の神様のみ旨と計画があったというのです。ですから、いくら人間が堕落したとしても、今日、神様の救援摂理圏の人間は、神様のみ旨と計画圏内に立たなければなりません。そうでなければいけません。ですから、神様は、人間を御自身のみ旨と計画圏内に入れるように準備されるのです。神様の計画とそのみ旨を中心として、環境と与件を開拓しながら人間を計画圏内に立てるために前面に立てたのが、歴史時代に現れた数多くの宗教です。
 [今日考える]
人間世界において神様の計画を考えて見てください。
神様は、世の中の忠臣、孝子、烈女を見つめながら、彼らが神様のための忠臣、孝子、烈女になることをどれほど慕い願われたでしょうか。
◯笑顔で感謝
今日も絶対いいことあるよ!

2015年10月21日水曜日

10月21日

 神様が
​​
主体で、人間の良心は、神様の第二の人間の良心は客体としてぴったり一つになるようになっているのです。それがなぜできないのかというと、長成(期)完成(級)基準の堕落圏を残しているのです。完成基準の七年間が残っているのです。(そこで)祝福を通して、長成(期)完成(級)基準以下で止まっていたので、上に向かって七年間越えていくのです。

天一国3年天暦9月9日
今日の訓読み言
(天聖經578p 17)
息子、娘たちに、「夫婦とはこのように暮らすものだ」という模範を見せなければなりません。「父母は、あのように仲良く暮らすのだなあ。私も早く結婚してあのようにくらしてみたい」と言わせなければなりません。すべて学んで実践するように、父母が教育するのです。父母にかかっているのです。
[今日考える]
神様の立場から見る父母はどのような姿が望ましいですか。
◯子羊の婚姻
この聖婚式は前にも後にもない歴史上たった一度だけの聖婚式です
皆様は失敗をしてもサタン側には行きません。

◯疎通と共有、笑顔で感謝
今日も絶対いいことあるよ!

2015年10月20日火曜日

10月20日

 家庭教会のための祈り
天のお父様、あなたは私たちの親です。そして私たちはあなたの子供です。今、あなたの子供である私たちが、
​​
家庭教会のために氏族のメシヤとして出かけますから、どうぞ天使を遣わして私たちを助けてください。
真の父母が条件を立てられましたので、霊界においてはもはやすべての障壁はなくなりました。それゆえ、天国実現のために、すべての霊人と地上におけるすべての善なる人々が集まって、私たちを協助するようにしてください。
天一国3年天暦9月8日
今日の訓読み言
(天聖經81p11)
  いくら偉大な神様だとしても、愛の情緒を感じられない立場なら、孤独な神様です。ですから、猫でも懐に抱き、「私は猫をうまく作ったな。私が耳をこのように作ったとき、気持ちが本当に良かった。この足の爪も、ねずみを取って食べやすいように、このように作ったのだ。はっはっは、気持ちが良い」と言わなければなりません。その良いというのは、情緒的な動機を中心として、あらゆることが関係しています。
[今日考える]
神様は私が感じるまま感じます。
神様の心を感じ神様の心情になってみましょう
「神様と私たちは父子の関係である。
神様は人類の苦痛をご覧になって、悲しんでおられる」という悟りを得た瞬間、
宇宙のあらゆる秘密が解かれました。
◯疎通と共有、笑顔で感謝
今日も、絶対いいことあるよ!

2015年10月19日月曜日

10月19日

 今までは神様の愛から、人からすべての万物に至るまで、神様の所有ではありませんでした。サタンの愛によってサタンのものとなっていたものを、これからは、神様のみ旨を完成した先生を中心として、先生の息子・娘、先生を中心とした万物を復帰しなければならないのです。まだ先生には国がありません。
​​
そうですね? 国を復帰しなければなりません。

天一国3年天暦9月7日
今日の訓読み言
(天聖經875p22)
祈りの生活をすれば、形容できない喜びが訪れます。その境地が、創世前の神様の心の境地です。皆さんがそのような境地で、「こうだ!」という内容をもって説明できる立場に立つとすれば、その立場は、正に神様が天地万物を創造された立場だというのです。神様がみ言で被造物を創造された立場です。そのような境地でみ言を宣布しなければなりません。そうすれば、人々も必ずそのようなみ言に触れようとするのです。
[今日考える]
◯なぜ祈りの生活が必要になりましたか?

◯ま真の父母と
一体化する道をつくるのが
家庭連合です。
◯疎通と共有、笑顔で感謝!
今日も、絶対いいことあるよ!

2015年10月18日日曜日

10月18日

 私は悩みながら求めた末に、やがて私は神様の愛に出会いました。そこには親なる神様の涙がありました。ただ兄弟姉妹が愛し合うことを願う神様でした。それが真の父母様と両親の出会った神様だったのです。
真の父母様が人類のメシヤ、真の父母として大変な道を超えられてきた背後には神様を慰め、子女を救いたいという動機があり、深い愛があったことを知りました。真の父母様の路程は他ならぬ、私たち子女のためだったと分かったのです。それが私の人生にとって大きな転機となりました。そんな神様と真の父母様を喜ばせたい…「孝」の心情が芽生えました。

天一国3年天暦9月6日
今日の訓読み言葉
(天聖經1368p16)
私たちに中断はありません。前進があるのみです。全世界の真の家庭の皆さんが、絶対信仰、絶対愛、絶対服従によって神氏族メシヤの使命を果たし、天の大いなる恩賜と天運を相続する勝利者になることを祈りいたします。天は、私たちに途方もない祝福をくださいました。その責任は、必ず私たちが、皆さんが完成しなければなりません。

私たちが中断なき前進をしないといけない理由があるとしたら何を話しますか?
神様と真の父母様の夢は、
家庭を通して未来に繋がれ、必ず実現されていきます。皆さん、共に幸せな家庭、躍動する日本、希望の世界を作ってまいりましょう!
◯笑顔で感謝!
今日も、絶対いいことあるよ!

2015年10月17日土曜日

10月17日

 
神様の怨恨とは何でしょうか。民族を抱えて泣かれ、地に対して泣かれましたが、神様が願われる勝利した息子を抱いて喜びの涙を流せないことが天の怨恨だというのです。すなわち、天から「あなたは勝利した息子だ」と認められる人がいないことが、天の怨恨であり悲しみです。それだけではなく、失った息子、娘を復帰するために、そのようにさまよわれた神様を抱いて泣いた人が一人もいなかったというのです。*

天一国3年天暦9月5日
今日の訓読み言葉
(天聖経80p7)
「神様が主人だ。天地を創造した創造主だ」というとき、その創造主という言葉は、根源を意味する言葉であり、主体を意味する言葉です。創造物は対象だということです。画家で言えば、自分の傑作を作ろうと構想したとすれば、その構想どおりにそのまま展開させて気に入ったものができなければなりません。気に入るということは、目で気に入り、鼻で気に入り、耳で気に入り、口で気に入り、無数にある自分の細胞まですべて和合して気に入る、ということです。それは全身が気に入った存在なので、自分の体を身代わりにしたものです。そのように見れば、心と体は本来一つになるようになっています。私たちの霊人体は霊的な五官をもっていて、肉体も肉的な五官をもっていますが、これが互いに和合して、理想的な和動が広がらなければなりません。それは食べることで広がるのではありません。体と心の和動は真の愛によって始まるのです。
[今日考える]
創造主という内的な意味を考えて、神の偉大さを考えて見てください。

◯今まで神
​​
様は、天国の民をおもちになることができませんでした。ですから、今、その本然の民を救っているところなのです。完成した民をもつことができなかったのです。
◯笑顔で感謝
今日も絶対いいことあるよ!

2015年10月16日金曜日

10月16日

 氏族的メシヤの使命は、三大主体思想完遂です「氏族的メシヤの責任」といえば、三大主体思想が出てきます。
①一番目は真の父母の心情圏、二番目は師、三番目は主人です。
②王、学校の先生
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、家庭の父母、これを国家的体制から見るならば、国の大統領、その次に学校の先生、家庭の父母です。
③宿命的使命。氏族的メシヤは、宿命的使命であるので、生死圏を乗り越えなければなりません。生死を意に介さないようにしなければなりません。サタン世界圏内にとどまるので生死の問題を克服し、超越するところにのみ氏族的メシヤとしての使命完遂が始まるのです。

天一国3年天暦9月4日
今日の訓読み言葉
(天聖経908p9)
   先生だけが真の父母ではなく、皆さんも真の父母にならなければなりません。皆さんもやはり完成しなければならないのです。先生は大きな木になりましたが、皆さんは、大きな木の細胞のようにらなければならないという話です。大きな木である先生に似なければなりません。すべて種です。根本に似たのです。
[今日考える]
父母の似姿になる為に何が必要になりますか。
◯神様の涙の道をふさぎ、私が地に倒れることがあったとしても、再びその道を行かなければなりません。そこで忠孝の道理を果たさなければなりません。(一九七一.二.一四)

◯疎通と共有、笑顔で感謝
   今日も、絶対いいことあるよ!

2015年10月15日木曜日

10月15日

 男性と女性が祝福を受けて完全な愛を分かち合い、喜びを享受するとき、神様の目には、地上に咲いた花のようだというのです。また彼らの愛によって成されるすべての調和万
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象は、神様には香気のようなものです。神様は、このような美しい香りの中で暮らしたくて訪ねてこられるというのです。神様の愛が訪ねてくることができる根拠地が、まさしく夫婦の愛の場です。その場は、万物と宇宙が和動する場となるでしょう。

天一国3年天暦9月3日
今日の訓読み言葉
(天聖経は1223p10)
先生は、どこに行って家に帰って来れば、必ず寝っている子女たちの顔をなでてあげます。
父母の役割を果たすのは簡単なことではありません。そのようにして、「私たちの父が私を愛するように、私の息子、娘を愛さなければならない」ということを自動的に植えてあげるのです。また、「私たちの父が世界で一番だ!」ということを分からせなければなりません。
[今日考える]
◯家庭において父母の役割は何か考える?
お父様が抱いてくださることを感謝いたします。願わくば、今やあなた様はお休みになって下さい。これからは成熟した真の家庭となってあなたの前に、人類の前に、より一層成長した真の家庭の子女としての資格と姿を備えて大きく貢献しようという思いです。
お父様、記憶してくださいませ。
全世界の食口たちがこの場に向かう心情を
受け止めてくださいませ。今日のこの日進行される全ての日程を、お父様が喜んでお受けください。あなたの願いを成して差し上げる
真の家庭の子女として信じて下さいませ。
⚫︎愛し、
⚫︎赦し、
⚫︎感謝し、
⚫︎ひとつになる
◯笑顔で感謝、
今日も、絶対いいことあるよ!